漢詩パズル  例題と本題「過吾妻溪谷」
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H29.9月号に掲載
書道の題材には多くの漢詩が登場します。

作品として眺めても、音として聴いても心地よい漢詩は、日本人の心のルーツのひとつかもしれません。

2006年に始まった谷村先生の「書海」掲載の講座、「漢詩を作ろう」、さらに2016年の続編では、初心者にも分かり易い説明で好評でした。

今月号の「漢詩クイズ」は、これまでの知識のまとめとして、また途中でやめた方は過去の説明を手繰りながら、クイズに挑戦してみてはいかがですか。

(回答用紙は「書海」9月号、61頁)  

「漢詩の作り方」講座の索引は ⇒ こちら

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