「書道の世界」を豊かに

書 海 社
ホーム 沿革紹介 出版物 展覧会 講習会 書道教室 松本芳翠 空罫研究 入会案内
展覧会情報 その4 (令和元年〜令和3年)
その 1
その 2
その 3
第69回 『書海社展』 (2021年1月) 
〔会期〕令和3年1月28日(木) 〜 2月3日(水)  (*2月1日休館)
〔会場〕東京都美術館 (上野公園内)
会場写真 1

会場写真 2

会場写真 3

会場写真 4

会場写真 5

〔主催〕(一般財団法人) 書海社
作品集 1

作品集 2

   第23回「同人選抜展」 (2020年10月)
10月8日(火)〜10月11日(日) 銀座鳩居堂画廊

  → 出品作家     第23回「書海社同人選抜展」ご案内

出品作品集
  第38回 『書海社師範展』 (2020年11月) 
〔会期〕令和2年11月11日(水) 〜 15日(日)
〔会場〕セントラルミュージアム銀座 (銀座3丁目9-11、銀座紙パルプ会館9階)
出品者リスト
出品要項
 会場写真(1) 会場写真(2) 会場写真(3)
一部巡回 「書海社北関東地区書展」 は別途規定致します。
第68回 『書海社展』 (2020年1月) 
〔会期〕令和2年1月28日(火) 〜 2月2日(日)
〔会場〕東京都美術館 (上野公園内)
作品集 1

作品集 2

作品集 3

会場写真 1

会場写真 2

会場写真 3

〔主催〕(一般財団法人) 書海社
「書海社」創立100年記念誌上展 
書海」は大正十年(1921年)六月に相澤春洋(25)、松本芳翠(28)、吉田苞竹(31)の3人が合同して創刊したが、翌年には第一次大戦後の「大正恐慌」の経営難により、松本芳翆単独の経営となった。その後も幾多の苦難を乗り越え、関東大震災、第二次大戦による休刊はあったものの、昭和21年7月から再刊。その後も芳翠は伝統書法を堅持しつつ日本書界の発展に貢献し続けた。

昭和46年に後継者となった谷村憙齋(きさい)は、芳翠手本の掲載とオリジナル性を「書海」編集の基本方針とし、他に類のない書道競書雑誌となっている。その方針は現在の三代目、谷村雋堂会長に引き継がれて2016年には「書海」1100号誌上展が開催された。

その後も、美しく気品のある書道の啓蒙に力を入れ続け、「書海社」創立から100周年を迎える今年、「書海社」創立100年記念誌上展の開催を企画しました。

先生方の作品 (1/2) 先生
第67回 『書海社展』 (2019年) 
〔会期〕平成31年1月28日(月) 〜 2月3日(日)
〔会場〕東京都美術館 (上野公園内)
会場写真 1

会場写真 2

会場写真 3

〔主催〕(一般財団法人) 書海社  
作品集 1

作品集 2

 第36回「讀賣書法展」 (2019年)
第一会場  8月23日〜9月1日 : 国立新美術館(27日は休館日)、
第二会場  8月23日〜8月29日 : 東京都美術館開催を皮切りに、
           関西、中部、中国、東北、四国、北海道、九州各地で巡回開催。
巡回日程を参考に、お近くの会場にお出かけください。
  → 巡回展日程
  → 出品作品集
   第22回「同人選抜展」 (2019年)
10月1日(火)〜10月6日(日) 銀座鳩居堂画廊

  → 出品作家    会場風景(その1)   会場風景(その2)   出品作品集

      第22回「書海社同人選抜展」ご案内

  第37回 『書海社師範展』 (2019年)
〔会期〕平成30年11月6日(火) 〜 10日(日)
〔会場〕セントラルミュージアム銀座 (銀座3丁目9-11、銀座紙パルプ会館9階)
→ 会場写真(1)     → 会場写真(2)
神奈川地区巡回展→ 〔会期〕 11/27〜12/1 
〔会場〕 鎌倉芸術館ギャラリー(大船)
ホーム